HONDA最新情報
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2007/12/18 日記
HONDA
略称 = ホンダ/Honda
国籍 =
郵便番号 = 107-8556
本社所在地 = 東京都港区 (東京都)|港区南青山二丁目1番1号
電話番号 = 03-3423-1111(本社代表)、+44-(0)1280-844000(ホンダ・レーシング・F1チーム)
設立 = 1948年9月24日
業種 = 輸送用機器
統一金融機関コード =
SWIFTコード =
事業内容 = 自動車・二輪車・汎用製品・飛行機の製造および販売
代表者 = 福井威夫 (代表取締役社長)
資本金 = 860億6,700万円(2007年3月31日現在)
売上高 = 単体:4兆308億8,100万円
連結:11兆871億4,000万円
(2007年3月期)
総資産 = 12兆365億円(2007年3月期)
従業員数 = 単独:26,652人
連結:167,231人
(2007年3月31日現在)
決算期 = 3月31日|3月末日
主要株主 =
主要子会社 =
関係する人物 = 本田宗一郎(創業者)
藤沢武夫(元取締役最高顧問)
外部リンク = http://www.honda.co.jp/
特記事項 =
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本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、Honda Motor Co., Ltd.)は、日本を拠点とする大手機械工業メーカー。主に「Honda」のブランドでオートバイと自動車、汎用製品を製造している。新規分野としてASIMOのようなロボットや小型飛行機も開発している。創業者の本田宗一郎は経営者・技術者として著名であり、社名は同氏の姓から名づけられた[尤も創業者による会社の私物化を嫌うという観点から本田は自身の苗字を社名に入れたことは間違いだったと後年述懐している。]。日本の自動車メーカーとして9番目に設立された。本社は東京都港区 (東京都)|港区南青山二丁目に地上16階地下4階の自社ビルを有する。通称および国内の各証券取引所での表示は「ホンダ」。ロゴタイプ|ロゴはアルファベット大文字のHONDAを赤色でデザインしたもの。2000年末よりロゴを使用しない場面での社名表記として、ホンダのCI(コーポレート・アイデンティティ)に基づくVI(ビジュアル・アイデンティティ)として、ホンダ自身が「コミュニケーションネーム」と呼ぶ表記を用いるようになった。これはアルファベット表記で「Honda」とするもので、ホンダ自身が積極的に用いると共に、報道機関に対し社名の扱いを「Honda」もしくは「ホンダ」の表記を要望している[2000年12月21日 ホンダのプレスリリース - グローバル・ブランド・基本ルール制定について]。フランス語やスペイン語などはH#音素|Hを発音しないため、「オンダ」と呼ばれる事がある。概要
沿革
戦前より自動車部品などを製造していた東海精機をトヨタグループに売却した資金を元に、1946年、静岡県浜松市山下町(後の山下工場)に本田技術研究所 (旧)|本田技術研究所として開設され、内燃機関および各種工作機械の製造、ならびに研究を開始。1947年にはA型自転車用補助動力エンジンを開発した。
1948年に本田技研工業株式会社として設立。1949年に藤沢武夫を経営全権として迎え、以降、技術の本田宗一郎と経営の藤沢武夫による二人三脚の経営が始まる。
1963年には後年に「スポーツカー|スポーツ貨物自動車|トラック」とも呼ばれることになるホンダ・T360|T360(日本初のDOHCエンジン搭載)で四輪自動車業界に参入した。その後もCVCC、VTEC、VTEC-E、i-VTEC、i-DSI、Honda IMAシステム|IMAにといった高い技術開発力を示してきた。1981年に世界初の自動車用ナビゲーション・システムを完成させた。自動車・二輪車・汎用(発電機、耕運機など